TRUTH IN SINCERITY

Truth in Sincerity シアトルのメロコアバンドAMBER PACIFICの2nd。これといって特徴はないものの、聴きやすいのは確か。少しエモっぽい感じで。大ハズレすることはないと思うので、なんか聴きたいなーぐらいの人には良いかも。でもなんかこういうバンド多いなぁ。て、買ってるけど。白くてシンプルなジャケットはかなり良い。

The Future Of The Free World Is Riding On This One

The Future Of The Free World Is Riding On This One アメリカの4人組メロディックパンクバンド。New Found Gloryの疾走感とFall Out Boyのキャッチーさを併せ持つ逸材なんていわれてるっぽい。僕はNew Found Gloryはよく知らないし、全然Fall Out Boyっぽさは感じなかったですが、イイです、DRIVING EAST。心地よい疾走感と低音が中毒性高。あ、今思えばヴォーカルの声は高めなので、その点はFall Out Boyっぽいかも。でも音は断然DRIVING EASTのが好みです。

and The Norble Art of Irony

And the Art of Irony パンクの名門レーベル「エピタフ」と異例のスピード契約を結びシーンを賑わせたスウェーデンのバンド、Kid Downの1st。ポップス的な感じの曲からバラード、メロディック、テンポの速いパンクナンバーと幅が広い。どれか1曲というより、1枚のアルバムとして良盤。メロディックパンク、エモ好きにオススメ。てか、「いずれスウェーデンを牽引していくことになるバンド」と各誌に賞賛を浴び続けてきた4人組なんて言われてるみたいだけど、日本語の情報少なすぎ…

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